「神戸ワイン」に関する主な動き(年表)

【神戸経済ニュース】
◎「神戸ワイン」に関する主な動き
・1983年 神戸市葡萄・果樹研究所が酒類醸造免許を取得し、本格的にワイン醸造を開始
・1984年 神戸市立農業公園が開業、株式会社神戸ワイン設立(神戸ワイン販売開始)
・1995年 阪神淡路大震災
・2000年代初頭 在庫過多で経営難に。耕作面積、栽培品種を見直し、ぶどうの品質向上に注力
・2006年 農業公園の公共施設としての位置付け廃止、ワイナリーに特化
・2016年 ジャパン・ワイン・チャレンジで神戸ワイン「ベネディクシオン・ブラン」が金賞
・2018年 国税庁「日本ワイン」表示の適用開始
・2019年 G20大阪サミットの首脳夕食会で神戸ワイン「ベネディクシオン・ルージュ2016」採用
・2020年 白鶴酒造との初の共同開発「梅ブランデー雫」発売
・2021年 神戸市が「旧農業公園再整備計画」作成

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