三宮再開発 JR駅ビルの店舗面積1万9000m2に、ホテル250室・29年度開業

詳しい記事を<こちら>に掲載しました。ご覧ください。

20220330JR三ノ宮駅ビル

【神戸経済ニュース】JR西日本(9021)、神戸市、都市再生機構の3者は30日、新築を予定してるJR三ノ宮駅ビルの具体的な計画概要を発表した(図=JR西日本など提供)。高さ約160メートルのビルになる見通しをかねて示していたが、これを階数は地下2階、地上32階、塔屋2階で構成する。延べ床面積およそ10万平方メートルのうち、商業施設の店舗面積は約1万6000平方メートル、ホテルの客室数は約250室、オフィスの賃貸面積は約6000平方メートルにすることなどを明らかにした。2029年度の完成をめざす。

▽詳しい記事をこちらに掲載しています

▽関連記事
関連記事

広告

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

広告

神戸経済ニュース twitter

広告

神戸経済ニュースについて

神戸経済ニュース

Author:神戸経済ニュース
「神戸を知ると世界が分かる」を合い言葉に、神戸の景気・企業・金融・経済政策などにまつわる話題を随時お伝えします。すべての記事がオリジナルです。

詳しくはこちら。

広告